財布の処分! 風水を味方に付けるならこの方法♪

財布。長くお世話になった財布。日常の買い物、自分にご褒美の買い物、誰かへのプレゼントの買い物。よけいな口出しをしないで、財布は常に私の傍らにいてくれました。

大人ですから自分のモノは自分で購入。誰かのために買う時も財布は自分の出番と心得て登場してくれます。

財布カード

お世話になったのだから、財布にお礼を伝えたい。これまで過ごしてきた日々もいい思い出としたい。
 
本音を言えば忘れたいコトも少しはあるけれどね。それはそれ。なかったコトにするのも私の自由。

味方は風水。お世話になった財布の処分はコレで! ありがとうが止まらない!?

スポンサード リンク

財布の処分は風水で?

財布の処分を風水でしたい。風水の力を借りて財布を処分すれば、金運がUPできる予感もしますよね。風水と聞いて思い浮かぶことはナニですか?

皆様ご一緒に♪ 金運上げちゃいましょう!!

一番言われているのが玄関の掃除とトイレの掃除。お家の入口と諸々が出て行く出口をキレイにしておけば、空気も淀みなく流れます。今回お願いしたいのは財布の処分する風水

自分の心を掃除して財布に感謝。ホントはあの時お金は出したくなかったと、悪い思い出を財布のせいにするのはNG。

この財布との生活がリア充だったと伝えて処分しましょう。

風水での処分実践編!!

財布の処分を風水の力を借りて行いたいと思います。おススメの処分方法をご紹介します。

  • 白い紙で包む
  • 感謝の言葉と一緒に財布を白い紙で包みます。理想は和紙がイイですね。無い時はコピー用紙が便利です。

    紙で包んだ財布を自治体のルールを守ってゴミに出すのは時代に認められた処分方法です。

スポンサードリンク

  • 雨の日に捨てる
  • 水とお金の関係は深いものがあります。水の流れはお金の流れを表す風水。水が上手く循環しないとお金も循環しません。財布の処分にも風水の基本「水の力」を借りましょう。

    のゴミ収集日をねらって出します。この時やはりむき出しにしないで、白い紙で包んで出すことをおススメします。

金運の良い方角に出かける?

風水的な金運の良い方角へ出かけて処分する方法です。金運UPの方角はまず西。そしてここで呼び込んだ金運を貯めるのが北。

お出かけ先は、西か北を選びます。旅行で訪れたホテルや旅館のゴミ箱に捨てる方法はマナー違反になる場合もあります。

思い切って旅行の目的を財布とのお別れにしてしまうのはいかがですか? 西や北の方角にある 金運UPの神社を訪れて参拝。一緒に旅を楽しんで我が家に戻って、良い思い出と処分すれば財布もきっと満足です。

財布の御焚き上げをしてくれる神社もあります。帰り道は心機一転新しい財布との出発で金運右肩上がりです。

財布のお焚き上げ、おススメ神社はこちら。ぜひ出かけてください♪
財布の処分を神社で! ネットでも出来る金持神社に関東ならココ!

リサイクルは風水から見てどうなの?

新しくてきれいなモノを良しとする風水でリサイクルはどうなのでしょう? 使っている財布をリサイクルショップなどに売るのは、モノを大切にするにも通じるので決して悪いコトではないようです。

水滴

ただし財布を買う場合、中古品は金運を下げてしまうことがあるのであまりおススメできないという説もあります。

矛盾点はさておき、処分をするのは自分、自分が納得できるならリサイクルショップで換金もアリですね。

捨てずに取っておく?

出かける時は必ず一緒の財布。これだけ長い時間を共に過ごしたから、捨てずにとっておくという風水的処分もあります。

使った人の思いが財布に宿っているので簡単に捨ててしまうのは自分と財布のメンタルが落ちてしまうと考えられています。

とりあえず現役を退いた財布は暗くて静かな場所で保管します。その後の処分は財布を細かく刻む、チョット大変なら白い紙に包み、感謝してゴミに出します。

ルールを守って自分で決める?

風水パワーを借りた財布の処分。色々ご紹介しましたがいかがでしょうか? 風水の考えとしてこうするとイイ方法は確かに存在するのですが、大切なのはコレ。

使った財布に感謝して、自分の納得できる方法で処分。

処分方法に絶対があるとしたら、ルールを守らない処分方法をしない事ですね。お金と水の相性が良くても、川や河原に捨てるのは絶対NGですね。

神社仏閣のお札を納める場所に、勝手においてきてしまうのもNGです。あくまでそこは古いお札やお守りを納める場所。財布を処分するための場所ではありません。

毎日持ち歩く財布は共に過ごす時間と使い方が重要とも言われます。お別れの時は、頂いた財布なら贈ってくれた人に、自分で買ったのならその時の気持ちとこれまでの時間にお礼をして新しい一歩を踏み出してくださいね。

スポンサード リンク



コメントを残す

Comments links could be nofollow free.

サブコンテンツ

このページの先頭へ